キラキラで目が眩むけど。

 

 

夢を諦める方法なんて知らない ─────

 

 

 

 

2時間35分にありったけのキラキラを閉じ込めた舞台、

「ミュージカルスタミュ 2nd season」

を観てきました!今回もいつも通り観劇レポ兼、推しのキラキラに目が眩んだちっぽけなおたくの話をしたいと思います。(※高野洸くんが好きな人間の書くブログです。解釈違い等ご注意ください。)

 

 

 

さて、今回のスタミュミュは原作のOVAにオリジナルストーリーを交えた物語でした。公式パンフレットというかむしろ卒業アルバムに「OVAだから描けた、青春の苦さ、やるせなさ、居心地が悪く逃げ出したい気持ち」が詰まっているとあるように、星谷くんがまっすぐ、ひたむきに走っていた初演とは少し違って、あぁみんな高校生なんだなぁと感じる場面がたくさんありました。

 

 

 

始まりは、憧れの高校生を追いかける星谷くんから。そして、綾薙祭の結果発表へ。

まさか最初がカメレオンスターだとは思わないよね…!ちむとりがくると思いません?!?!あのイントロでめちゃくちゃ沸きました。カメスタ、原曲初めて聞いたときはほーうって感じだったけど今ではイントロだけでときめく。我らがスターオブスターの虜です。

この曲の虎石くんは本当にかっこいいんです。いや全部かっこいいけど。イントロの時に足開いて出てくるのめっちゃ虎石和泉くん♂って感じじゃないですか?衣装も最高なんです、ニーハイブーツ。

推しに対して使う言葉としてあんまり好きじゃないんだけど、このイントロは何度見てもえろい。一瞬で虎石の女の出来上がりです。ぶっちゃけ虎石くん以外を見る余裕がない。開始10分、速攻でふわっふわな気持ちにさせられました。

 

桜会SING A SONG! MUSICAL!を経てOPのユメ・イロ、そして年末のお掃除のシーン。

「戌峰いぬみねみねみね(エコー)誠士郎ですっ☆ですですですです(エコー)」って紙ぶち破って出てくる戌峰くんにノイローゼ気味の卯川ちゃんペタンコ座り可愛かった...。

ここで戌峰くんの日替わりが入るんですけど、丹澤さんは初演から、大楽めちゃくちゃ面白くて流石ですよねShow me!あと、アカペラでキラメキラキラ☆歌ってくれて嬉しかったです!このためにピンクのお洋服を着てきたもん(たまたま)。心のペンライトはいつも用意できているので、今回も全力でピンク振っておきました。

 

お掃除終わらない組の一方、那雪くん、ジエレ、虎石くんは買い出しへ。申渡くんは生魚をダイレクトにカゴへ入れるのやめてくださいね。今回のスタミュミュ、あの戌峰くんよりも虎石くんの方が探されていたのじわじわきます。

「綺麗なお姉さんがずらーっと並んでるじゃねぇか!」のところ、リアルな年齢設定がウケます。「どこから来たの?(チュッ)」「彼氏いる?(チュッ)」

ハニトラはセリフの前の溜めが長すぎて長すぎて、仰け反りそうになるのを必死にこらえながら心の中では叫び狂ってました。何でネギだったのかなごぼうとかじゃダメだったのかな。いやまぁ何の野菜でもいーよね。はぁかっこよかった...

虎石くんが買い出しに来ていた理由が荷物持ちだったのは妙に納得できました。那雪くんはたくさん持てなさそうだし、辰己くんには重いもの持たせられないですもんね申渡くんが。「いつも作ってもらってばかりで悪いね、僕も手伝おうか^^」「辰己...やめておいたほうがいいのでは...(さっとカゴを奪う)」からの一連の流れはジ、ジエレ〜〜!!っていう感じでした。「あなたを人殺しにしたくはないのです...」「君がいなくなったら困るからやめておくよ^^」(て〜てれ〜〜てれ〜〜〜〜うぃきゃんめぇーきっ!)

はいそこいつまで手繋いでるの〜〜〜〜〜〜!!!! 

 

そのあと、空閑くんの「卒業セレモニー、俺たちは出られねーんだな」の一言。そうだよね。だって1年間ずっと教えてくれてた大好きな先輩だもん。正真正銘ラストステージ。貴方のおかげでここまで成長したんです、と先輩たちへの恩返しとも言えるステージに立てないなんてそんなの寂しい。

もちろんちむとりだけじゃない。頑なになってしまう暁先輩も、広げた手の行き場をなくした鳳先輩も、楪先輩、漣先輩、柊先輩も。

 

そんなみんなのやるせない空気を変えてくれるのはいつも星谷くんで。&BEGINNINGでメガネとイメージカラーの小道具が出てきて今回もteam鳳の楽曲はカラフルでかわいい!

原作もミュミュも、チームごとに楽曲のイメージが統一されてるのが好きです。ちむとりの楽曲は「元気に☆明るく☆まっすぐ☆きらきらっ☆」っていう感じですごくポップで。ちむらぎは「ステップ、ターン、パーフェクト、スターオブスター!」っていう感じで丁寧で綺麗なんですよね。どっちのチームにも綺麗派と明るい元気派がいるんですけど、チームの個性があるしそれぞれぴったりなイメージで作られてるなぁって感じました。

そんな寂しくなった気持ちを吹き払うような歌で、ちむとりポイントアップ作戦の開始です。望んで華桜会に入ったわけではない。だけど教え子たちのために戻ってきてくれた。窮屈な燕尾服も、かっこいいという星谷くんのおかげで少しでも好きになればいいなぁなんて思います。

 

 

 

こうして無事、鳳先輩が華桜会に戻ったところで1幕が終了しました。言ってしまうと、推しの出番が多くなるのは2幕なのに、純粋にスタミュミュが面白すぎて楽しすぎてすごい。スタミュミュみんな眩しいキラキラ...ちむとりかわいい...って余韻に浸っているところに2幕が始まります。

 

 

 

鳳先輩のソロONYX WINGからRe starter!、稽古場のシーン。

このシーン、マチネで天花寺が星谷くんの吹いたオレンジジュースをなすりつけるというアドリブをしていたんですけど、鳳先輩というかはるちゃんがソワソワしててめっちゃ面白かったです。はるちゃん「何それ楽しそう...(ソワッ)」そしたら夜公演で乱入してきて爆笑しました。お昼見てやりたくなっちゃったかな!笑

そのあと、「俺を驚かせるような舞台にしてくれよ!じゃあねboys!」っていう台詞では、はるちゃんが「amazing! (指パッチン) amazing!な舞台にしてくれよ!Bye ya!」とかいうもんだから笑いました。めっちゃネイティブやんけ。笑

はるちゃんご本人は見てるだけで本当にハッピーな気分になります!「いぇぇぇぇぇい(≧∇≦)ふぉぉぉおおおお(≧∇≦)」って文章で書く人初めて見たんですけど、話しててもいつもそのノリだし、はるちゃんの圧倒的陽性めちゃくちゃ元気になれるので、すごい人です。

そんなはるちゃん元い鳳先輩もセレモニーが終われば卒業してしまうことに気づき、落ち込む星谷くん。ちょっと理由を勘違いしているものの、天花寺くんと月皇くんが「しょうがねぇな一肌脱ぐか!」「やれやれ手が焼ける」と歌い出し、愛すべきリーダー♪の為に憧れの先輩を探してくれます。(多分2年前の毛髪はもう残ってない気がするなぁ)(まさか月皇くんここにで天然発揮してくるとは思わなかった) このBack up for you!もキャッチーで耳に残る歌ですよね!観劇前にCDを聞いた時「まじで野暮助」のところは笑いをこらえきれませんでした。ほんと愛すべき自信家すぎるうんうん。

 

そうやっていつも通りteam鳳がわちゃわちゃしてると、team柊に揉め事が起こります。ここからのシーン、めちゃくちゃ喉がキュッてなりました。あぁ、あんなにいつも完璧なteam柊のみんなもやっぱり高校生なんだなぁ。きっと虎石くんはいつもの延長線の感覚で「いつもはスターオブスターだから余裕ですって顔してんじゃん」って言ったと思うんです。だけど、卯川ちゃんから返ってきた返事に何も言えなくて、引くに引けなくて、「卯川は悪くない、虎石も悪くない、誰も悪くないよ!」っていう戌峰くんのセリフにを聞いてちょっとバツが悪くなってしまったのかな。

ここの推しの演技がすごい好きだったんですけど、なんせ持ち合わせてる脳みそがポンコツなもので…台詞が曖昧なんですよね…その後の卯川ちゃんとヒロイズムに全部持っていかれました。本能でしか記憶できてません。あたっくで見た推しの怒る演技(というとニュアンスが軽すぎるけれど) とも、その後の刀ミュで呆れながら「膝丸だ兄者!」って言ってる演技ともまた違う怒る演技をしていて、あぁ、これは虎石くんの怒り方だなぁと思いながら観ていました。推しくんの演技の引き出しが増えているのを目の前で感じることができるのは嬉しい。

「虎石はいいやつだよ」っていわれて「……知ってるもん。」ってしゃがむ卯川ちゃんが本当に本当にいい子で、それに続く「卯川もいいやつだよ」がたまらなかったです。卯川ちゃんって努力型だと思うんです。辰己や申渡みたいに華やかじゃないし、戌峰くんみたいに天才じゃないし、虎石くんみたいに起用でもないってアニメの2期で那雪くんに打ち明けていました。多分努力を重ねてここまできたタイプの人なんです。その分誰よりもちむらぎのことが好きで、スターオブスターの誇りに焦りを感じている。アニメ2期視聴してきて本当に良かった〜。

喉がキュッてなって涙でうるうるになりながら次です。準備はいいかくるぞヒロイズム。

 

ここが私の記憶にある最後(大嘘)なんですけど、一言で言うとヒロイズムやばい。ちょっと待って、かっこいいがばら撒かれてるんですけど?!お友達から高野くんと新里くんの声の相性がいいって聞いてワクワクしながら座ってたんですけど、いや、めっちゃ良かったです……。

まぁ腐れ縁ってやつだ。照れるぜサンキュー👉

何それ何それ何それアニメと振りが違うかっこいい!!原曲で虎石くん主旋律のばーんが好きだから高野くん主旋律のばーんは最高に沸きました。他にも2人の歌詞が被さるようにして出てくるのすごく良い。かっこいい。声がいいから被さってても綺麗。間奏の初めと、立ち位置が入れ替わってすぐの振りが高野くんのダンスにめちゃくちゃ合っていて、生で観れて本当に良かったありがとうHEROISM++。

あと少し真面目なことを書くと、推しくん、プロの歌手さんと並んで歌っても全然見劣りしないなぁ、こんなに歌えるんだなぁって思っていました。

 

テンションは最高潮、たとえバロメーターがはち切れていても、残った語彙がかっこいいの1つでも物語は進みます。

虎石くんが稽古場に戻って歌うスターライツ・シンフォニー。この歌詞がまたしんどいんだ……。立ち止まることなどないはずだった。まずここを歌っているのが虎石くんなのが泣けます。そうなんですよ、team柊は正真正銘スターオブスター、目指すは完璧で他のチームさえも魅了するような存在。あぁでも、大切な人のために用意する贈り物は最高じゃなくちゃいけない。虎石くんと卯川ちゃんの衝突もこの歌も全部が全部柊先輩のため、胸を張って送り出すためっていうのがなんともいえません。

 

そうやって悩んで悩んで、答えのヒントをくれるのは柊先輩なのがteam柊の指導者すぎます。ここで「柊先輩はなんの演目が見たいですか?」って聞いた戌峰くんが本当に良かった。アニメの「だって僕は柊先輩が観たいものをやりたいよ」に続けて、「サプライズじゃなくていい。僕らがすっごい演技をして驚かせればいいんだよ!」っていう台詞が大好きです。だって戌峰くんは、team柊なら、内容が分かっていてもそれを超えてびっくりさせられるような演技ができるって無条件に信じているんだもん。戌峰くんいい子すぎじゃない??ちむらぎの信頼度高くない??言葉にするとうまく言えないけれど、ここで戌峰くんのteam柊に対する意識が垣間見えて、それがすごく素敵だなぁと思いました。

そしてその答えとして、柊先輩が「好きなようにやればいい。正真正銘スターオブスターです。誰の評価を恐れるんです」って言ったことで、しがらみでもあった称号をまた誇りに戻してくれて、さすがとしか言いようがない。期待以上背負うミッションを超越して、自由に。雲を蹴散らし星を放って、High→End Stageへと続きます。

 

一方のちむとりも、卒業セレモニーの演目を決めて衣装も無事完成しました。永遠ステージやるんだね!あとがなかった綾薙祭と違って、先輩を送る晴れやかな場だからと、少し華やかになった衣装がぴったりです。リニューアルした衣装を持って歌い出すキックスタート☆。

先ほどちむとりとちむらぎの曲のイメージの話をしましたが、付け足すならばちむとりの曲に色を塗ると原色、ちむらぎはパステルという感じがします。バージョンUP!時間がないぞ〜!テンションUP!幕がひらくぞ〜!華桜会の先輩がパタンとファイルを閉じて、いよいよ卒業セレモニーの始まりです。

 

 

最初はteam柊のCaribbean groove。

ああああの赤い衣装本当に胸がときめく。虎石くんと辰己くん動くセットに乗って出てきたえええ初演と同じじゃん!!こうやって運ばれて(?)出てくる演出、推しが一国の王みたいでかっこいいいってひたすら言っていたのを思い出しました。どうも、懐古厨です。王子だったのはクリスなんですけどね!

Caribbean grooveは虎石くんが真ん中にくることが多くて、根がアイドル好きなのでまぁセンターってやっぱりときめくんです。男の子の真ん中で歌って踊る真っ赤な虎石くんかぁぁぁっこよかったぁ…。レビュー公演のあとにカリグル聞くと、あぁここからクリスたちの物語が始まるんだ〜って思って不思議な感覚になります。1分30秒くらいの歌の陰に、あの赤いサイリウムで埋め尽くされたアンフィシアターが詰まってると思うとすごい。

 

続いてteam鳳による☆☆永遠★STAGE☆☆。

「上手くは踏めなかったステップも少しはまだマシになっただろう」ってめちゃくちゃ鳳先輩に向ける歌詞すぎませんか?最初の稽古でドミノ倒しになってたのに…うんうん…ちむとり卒業セレモニー出られて本当に良かった…。1人ずつシュッって止まって、最後に星谷くんがシューッて星を描く振り付けがかわいくて好きです(伝われ)。ダンスもポップでちむとりらしいですよね。手で星やWを作ったり、かがんで立ってみたいな感じで歩いたり。列車になる振り付けとか、初演の顔ぴょこってだす振りもかわいかったです。

 

卒業セレモニー後、それぞれのチームの指導者が一言ずつ声をかけるシーンでは、会場中からすすり声が聞こえていました。1番印象に残っているのは天花寺への「お前はチームのみんなのお手本になってやりな」という台詞です。鳳先輩はどれだけ一人一人のことをよく見ていたんだろう。もちろん柊先輩も。終演後に推しが柊先輩役の畠山遼さんとのツーショットをアップしていて、きっと虎石くんも卒業セレモニーが終わればこんな風に2人の写真をSNSにあげるんじゃないかな〜と思いながら、しっかりフォルダに保存しました。

 

そして続くC☆ngratulations!。team鳳とteam柊が、それぞれの先輩の卒業を祝って歌う曲だと解釈しています。あの日憧れだけを持ち寄ってあなたを見つめたことを忘れない。たった2つ歳上の先輩の背中がどれほどかっよく、憧れであるかなんて私が想像できるところではありません。

 

 

 

この歌を聞いている時、先輩へ向けて歌う歌だと分かっていて、それでも私は虎石くんの中の高野くんを見て、眩しすぎてかなわないなぁと思っていました。まだここは虎石くんとして板の上に立っているところで申し訳ないのだけれど。

 

ここ最近、何かあればいつも思い出していたのは、2年前の夏、舞台の真ん中に立っている姿で。あいにく懐古厨なので思い出に浸ることは得意です。あの頃の高野くんは、あの時はあの日はあの最後のカーテンコールは。今目の前にいる高野くんを見ているようで、時々2年前のキラキラに手を伸ばしていたように思います。

 

想い出ばかりが色鮮やかで

涙が溢れてしまうその前に

 

過去の姿ばかり探して色々考えすぎて馬鹿だなぁ。あのカーテンコールは確かに色鮮やかだけど、今の高野くんだってそれ以上に色鮮やかなのにね。前に、昔の高野くんと俳優の高野くんと同じくらい好きだというニュアンスのブログを書きました。そのブログは下書きに戻してあって、公開することはもう無いけれど。今はもうこのころの気持ちとは違います。この2年くらいで「俳優 高野洸」を見て好きになった部分があまりにも多すぎる。それが昔と変わらない部分でも新しく知った部分でも、私が好きになったのはこの2年の間だから。俳優になって初めての舞台だった初演の時にうまく言えなかったおめでとうを今この歌に重ねて言わせてね。こんなことを書いている時点で未だ過去に固執しているのかもしれません。それでも。

 

 

 

この曲のどこかで、たしか指差しをしながら手を上にあげる振りがあって、その振りで推しが上を見るんですよね。あの金テのかけらみたいなやつがキラキラ降ってきていて、私の席からだと高野くんがそのキラキラを見上げているように見えました。白いライトを浴びて、金テのかけらを見上げて、あーめっちゃキラキラしてるなー、なんでこんな眩しいかなーって。人間こんなキラキラして見えることがあるんだなーって思ってました。それくらい眩しかった。

 

 

こんなにキラキラに目が眩んでいたのに、カーテンコールの挨拶で虎石くんから高野洸に戻った推しが挨拶で「ツタミュのCD聞いてくださいね僕も聞きます」って言ってんの本当に笑ったwww 特にマチネのケーキめちゃくちゃ面白かった。新里くんからケーキ受け取って、サプライズだからそのままケーキ持ちながらあわあわしてお辞儀してた。隣で丹澤さんとなおやくん笑ってて、はいそこかわいいですね!いいよ!ちむらぎかわいいよ〜〜〜〜!!(ピンクのペンライト) 

スタミュミュは結局いつもカテコでへへへってしてる推しに笑顔になって帰ってくるんですよね。最後のひと時だけ高野洸に戻るカテコも含めて、圧倒的ハッピーエンドで多幸感に包まれて幕が降りるスタミュミュが好き。

 

 

 

 

 

 

C☆ngratulations! でみた、あの儚くて、いい意味でどこか脆くて消えてしまいそうなあの顔は、私が高野くんを応援していく中でまたひとつ、忘れられない瞬間になりそうです。

 

 

ありがとう虎石くん、ありがとうスタミュミュ。

21歳の高野くんが、その先の高野くんが、彼が望む限りは楽しんで板の上に立っていてほしいなと思います。だってやっぱりスポットライトの当たる大きな舞台が似合うから。

 

最後に、いつも最高の時間をありがとう高野くん。

 

 

 

 

 

 

今日のあなたは嬉しそうで、

その瞳がちょっと潤んでいた。